STANDARD

DATA-BASED SELECTION MODEL

よくある形に、データで合わせる。

前回の本数字を1口に1個ずつ軸にし、偶数・奇数、連番、数字の合計、 第1~第6数字の範囲などを使って、過去によく現れた構成に収まる組み合わせを作ります。

どの組み合わせも、1口の1等当選確率は約609万分の1で同じです。 STANDARDは確率を上げるモデルではなく、数字の選び方を整理するためのモデルです。

STANDARD STYLE

広く、バランスで選ぶ。

GEEKSが出現間隔2~9という狭い候補領域に絞るのに対し、STANDARDは、 前回数字と過去の代表的な構成条件を使って候補領域を広めに残します。 「すべておまかせ・6口以上・90%範囲」では、条件に合う組み合わせは全体の約19.5%です。

MODEL AREA 19.5% すべておまかせ・6口以上
CANDIDATES 約119万 条件に合う組み合わせ数
1 TICKET 1 / 6,096,454 どのモデルでも同じ
LATEST AXES

今回の軸になる前回数字

第2145回の本数字6個を、生成する各口の軸として使います。 6口なら6数字を1個ずつ、7口以上は2巡目以降も偏りが出にくいように割り当てます。

04 06 08 11 24 27
STANDARD PICKER この6数字を軸に候補を作る →
HOW IT WORKS

STANDARDの3つの考え方

01

前回数字を1個だけ使う

各口は、前回の本数字6個のうち1個を軸にします。残り5個は前回数字以外の37個から選びます。

02

極端な形を外す

合計、数字帯、下1桁、小さい数字の個数などに広い許容範囲を設け、極端な構成だけを除外します。

03

ユーザー設定はシンプル

選ぶのは口数・奇数の個数・連番・第1~第6数字の範囲だけ。基本は「おまかせ」で使えます。

STANDARD PICKER 数字を選ぶ →